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福井駅前商店街振興組合会員数:44名

「福井駅前商店街振興組合」は歴史を辿ると、昭和3年「だるま屋」が開店しその後急速に次々と多種に商店が開店し、昭和38年に組合組織が結成されています。
現在、福井駅前西口に立地し、交通の集約点として幅広くお客様から支持を受け県下一番の組合組織として運営を行っています。
また、新幹線開業を見据えての新規オープン店舗も進行中で、今後はますます多種多様の業種揃いが期待できると考えております。

代表者:加藤幹夫 店名:㈱加藤ビル 連絡先:0776-25-3875

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元町商店街協同組合会員数:12名

『日の出公設市場』として戦後復興していき、昭和20年代に『元町商店街』という名称になった歴史のある商店街です。その後、初代アーケードを昭和30年代に設置、平成3年には現在の2代目アーケードを完成させました。全蓋式のこのアーケードは斬新で商店街の象徴であったため、イタリア語のgalleria (屋根がある商店街の意味)から、『ガレリア・モトマチ』と名付けられて現在を迎えています。また、防犯カメラの設置やアーケードLED化も県内の他の商店街に先駆けて実施しました。
平成29年から3年掛けて商店街の約4分の1の区域で、食を守りながら居住を増やす再開発事業が進められています。

代表者:木本茂樹 店名:バッグランドきもと 連絡先:0776-27-1362

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福井市大名町通り商店街会員数:19名

福井藩政時代、「大名町の内」には上級武士が住む武家屋敷が並んでありました。その南半分が現在の佐桂枝中町で 北半分が佐桂枝下町にあたります。今も残る大名町の名称は、1万石以上の大名の武家屋敷が並んだ通りを「大名広路」と呼んだことから由来し、道幅は城下では最大の10間(約18m)ありました。結城秀康は越前国68万石を支配した大大名ですが、このような1万石以上の家臣を見事に並べた城下町は全国にもほとんどなく、大名町という名が残っているのは唯一福井だけだそうです。現在、新名称でつけられている「フェニックス通り」(※)という名より、昔からの「大名町通り」と呼ぶ方のほうがずっと愛着があるように思えます。
(※)立て続けの戦震災で、壊滅的な被害を受けた福井市が不死鳥(フェニックス)のごとく、すぐさま復興したことを象徴して「フェニックス通り」と名づけられました。

代表者:稲田幸男 店名:稲與商店 連絡先:0776-27-1740

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福井中央商店街振興組合会員数:19名

福井中央商店街はその名の通り、大名町ロータリーが福井の中心地であった昭和38年10月に設立された商店街です。現在も銀行や商社などが多く残っており、福井の商業とビジネスの中心地であったことが伺えます。
今は当商店街の組合員数も20社となり、時代の流れの中で数こそ減っていますが、個性のある専門店を中心に、銀行や商社のメンバー構成で商店街活動を行っています。今後も若手経営者の支援に力を入れ、福井の発展の為に頑張って参りたいと思います。

代表者:海道映諄 店名:カイドージュエリー 連絡先:0776-24-1234

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福井駅前南通り商店街振興組合会員数:18名

JR福井駅から柴田神社のある北の庄城跡へ向かう途上の商店街です。
高度成長期には大変賑わいましたが、車社会による郊外型店舗の進出や経営者の高齢化といった社会情勢の変化により、商店街は厳しい環境に置かれています。今後は周辺の再開発事業も進むことから、食を中心とした街づくりを目指し、商店街のあり方を模索しています。

代表者:齋藤隆美 店名:㈱SELECT(セレクト) 連絡先:0776-97-9781

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サンロ-ド北の庄商店街振興組合会員数:42名

サンロード北の庄商店街振興組合は福井市の中心部にあり、西は旧国道八号線から、東は福井南通りまでの直線道路になっています。
設立は1968年(昭和43年)道路に融雪装置を造ることをきっかけに設立しました。
2006年(平成18年)賑わいの道づくり事業による電線の地中化と共に、両面通行であったのを片面一方通行にし、両サイドに歩道を設けて融雪を新設、水銀灯も新設し、歩行者にやさしい通りと生まれ変わりました。
フラワースタンドも設けたので、年中お花が絶えない街になっており、冬にはイルミネーションが輝いて、雰囲気あふれる通りでお買い物が楽しめます。
また、通りからは柴田神社・城址公園へつながっており、歴史も感じ取れます。
老舗のお店のほか、ファッショナブルなお店も増えて老若男女が楽しめます。
来年は設立50周年となり、色々なイベントも行う予定です。
皆様、是非遊びに来てください。

代表者:友田都芳 店名:TOMOKI 連絡先:0776-22-6112

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順化北通り商店街組合会員数:11名

順化北通り商店街は、裁判所のあるさくら通りの一本南の通りにあり、裏通りという感じは否めませんが、フェニックス通りと片町通りを結ぶ東西の通りになっており、仕事を終えた人々を、オフィス街から“夜”のムードへいざなっていきます。

代表者:中永昌夫 店名:中永医院 連絡先:0776-26-6437

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上北野商店街振興会会員数:10名

商店街の通りは、以前県道でしたが、福井自動車学校前の通りが新しく県道として整備されたため、交通量が減って静かな通りになりました。ショッピングセンター「パリオ」から東部の住宅街へと続く通りは、どこか“普段着”がピッタリの雰囲気が漂い、地域の住民の皆さんがのんびりとお買い物を楽しめる商店街です。

代表者:杉本正廣 店名:㈲お菓子の泰鳳堂 連絡先:0776-54-1583

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鷹匠町商店街振興会会員数:13名

「鷹匠」とは、鷹狩の専門家のことです。昔、福井藩の職制に御鷹方という職務があり、藩主近くに仕えて大切な藩主の鷹を養い、訓練して鷹狩に随行していました。だいたい10石くらいの給与で、幕末には21人の鷹匠がいたそうです。その鷹匠が多く住んでいたことが町名の由来となっています。
JR福井駅の北、養浩館庭園の東に位置し、街の中には福井城のお堀に通じる芝原用水が流れており、静かな住宅地の中にある比較的こじんまりとした商店街になっています。

代表者:佐竹昭三郎 店名:高沢自動車製作所(資) 連絡先:0776-21-3530

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観音町商店街振興会会員数:18名

北の庄城落城ののち、「越前」は秀吉の命を受けた丹羽長秀がしばらく統治する事になりました。この時、織田信長の焼き討ちにあった「永平寺」から命からがら僧兵たちが持ち出した“観音像”や“仏像”は現在の鎮徳寺に秘かに安置されていたのです。この福井のお城址から永平寺のお寺に抜ける道は、上北野を通って1本しかありませんでした。長秀はその事を聞き、この地を「観音町」と名づけたのです。
戦後、この街道沿いには商いの店々が連なり、松岡、美山、永平寺あたりからも多くの買いもの客が押し寄せました。60軒以上の有志で結成された商店街、70年の歴史のなかでも“観音滝まつり”に2,000人が集まったのは、福井市の商店街の記録としてNo.1だったと地区の皆さんだけでなく、多くの福井の市民の心に今も残っています。

代表者:前側 宏 店名:㈱まえがわでんき 連絡先:0776-24-2215

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呉服町商店街振興組合会員数:12名

呉服町商店街は旧北陸道沿いにあり、東別院の門前町の役割も果たしていました。
呉服商がたくさん集まっていたところから、「呉服町」と言われるようになり、その歴史を受け継いだ呉服店が現在も残っています。

代表者:小田眞弘 店名:(合)小田こんぶ呉服町本店 連絡先:0776-22-1613

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乾徳商店街振興会会員数:10名

乾徳商店街は「えちぜん鉄道福大前西福井駅」の南で、閑静な住宅地にあります。
おかげさまで、今年で結成40年目を迎えることができました。会員数は10店舗と小規模ですが、夏と年末の福井商店街キャンペーン事業、福井フェニックスまつり共催の乾徳夏まつり、秋の交流会などのイベントを行い、また異業種交流を通し、お互い切磋琢磨して日々、一生懸命に頑張っております。特に夏の福井フェニックスまつり共催の乾徳夏まつりは、幼児からご年配の方まで幅広い世代で楽しんでいただけるイベントで毎年大盛況です。アットホームな店舗ばかりですので、お気軽にお立ち寄り下さいます様、心からお待ちしております。

代表者:内田亮太郎 店名:牛若屋餅店 連絡先:0776-22-8963

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呉服町中央商店街振興組合会員数:16名

旧北国街道沿いに多くの商店が定住し、江戸から昭和にかけて福井の中心商店街として発展しました。呉服商が多かったことから「呉服町」と呼ばれたといわれています。福井空襲、福井地震と2度の壊滅的な状況から商店街も復興し、賑わいを取り戻しましたが、近年の経済発展による大型郊外店の進出もあり店舗数は減少し、厳しい状況が続いています。周辺に橋本佐内生誕地、東本願寺別院、福井大仏を有し、地域の人々に親しまれる商店街を目指しています。

代表者:榊原英夫 店名:光映館 連絡先:0776-23-4586

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福井市片町商店街振興組合会員数:54名

福井市片町商店街は福井市中心部にあり、城下町として発展してきました。繊維が隆盛していた時代には、沢山の繊維問屋が集中して存在していて、近くには人絹取引所が入っている人絹会館もありました。「繊維王国・福井」と呼ばれた時代でしたが、同時に繊維に従事する商人が会食や接待の場として増えてきたのが飲食店や大人の社交クラブです。その後は繊維の会社は減っていきましたが、福井随一の歓楽街としてその存在価値を発揮してきたのが福井市片町商店街です。今でも華やかなネオン輝く癒しの場として県内外の方たちから人気の場所となっております。

代表者:横山 正 店名:横山スタジオ 連絡先:0776-24-0281

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上呉服町商店街振興組合会員数:14名

江戸時代、北陸道(北国街道)の福井藩への入口となる関所が足羽川・九十九橋にありました。京都から運ばれた着物や小間物を扱う店が多かったそうで、この地に多くの呉服商がありました。
福井藩に入ると、まずついでに自分達のわらじや着物を整える人々も多かったと想像できます。この街道が今も「呉服町通り」としてそのまま残っており、上呉服町商店街は通りの一番上(かみ)にあたります。現在も、当時の繁栄を忍ばせる歴史のロマンを感じさせてくれる商店街となっています。

代表者:上田耕次 店名:㈱上田防水布店 連絡先:0776-24-1771

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西福井商店街振興会会員数:14名

西福井商店街は、えちぜん鉄道の福大前西福井駅から福井大学の正門前に至るエリアに形成された商店街です。
1980年頃の平和堂開業時には、道の両側に鈴なりに店が軒を連ねていましたが、ご多分にもれず、店も廃業が相次ぎ、現在は半数以上がしもた屋か駐車場になってしまいました。
しかし、残った店舗はしたたか揃い、現在でも元気に営業を続けています!
饒舌な店主と、寡黙な店主のいる理容店が2店、常に革新を目指して他業種とコラボを重ねる文具店、今でも腕を磨き続けるクリーニング店、全国から特にスポーツ関連の客を呼び込む老舗旅館が2店、カレーが評判で福井新聞発行の雑誌の表紙を飾った飲食店、京都で修業を重ねて福井では珍しい二郎系の味を伝えるラーメン屋、福井市内には一軒しかないタイ料理専門店、確かな技術で人気のカイロプラクティック・・・と個性的なお店がそろっています。
興味のある方は、是非一度お立ち寄り下さい!日々努力しております。

代表者:小嶋英示 店名:理容コジマ 連絡先:0776-22-7911

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本町商店街会員数:12名

福井城の大手門にあたる桜門の前に形成され城下の中心だった「本町」。昔、九十九橋北詰には観光場があり、とても賑わったとの事。創業100年を超えるお店もあります。最近では、レストランや占いのお店も仲間に加わり、現在は12店舗。やさしくて良い人ばかりの商店街です。

代表者:岡田太郎 店名:岡田化粧品店 連絡先:0776-21-5566

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毛矢町大通繁栄会会員数:6名

当商店街は、福井震災後の道路拡張により、現在の福鉄電車軌道を挟んで広範囲な地域にわたっております。毛矢町には、由利公正の住居跡の石碑や、公正にゆかりのある坂本龍馬の石碑があります。
商店街の範囲は、由利公正の銅像のある幸橋南詰から福鉄の「足羽山公園口【毛矢町】」までの間です。店舗数は少ないですが、個々のお店は頑張っていますので、よろしくお願いいたします。

代表者:清水昭治 店名:メガネの清水 連絡先:0776-36-0028

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福井みなみ商店街会員数:8名

本商店街は西環状線商工会の部会として発足し、昭和59年に福井みなみ商店街として結成されました。
西環状線の南通りと周辺の商店にて組織され、小売業・飲食店・サービス業によって構成されています。
現在、構成軒数は減少しましたが、ショッピングシティー ベルとの共存を模索しながら元気に頑張っています。

代表者:沢崎武義 店名:光影堂写真館 連絡先:0776-36-0719

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毛矢大通り中央商店街会員数:23名

福井市毛矢大通り中央商店街は、50年以上前に約50店舗が参加し設立されました。
路面電車の走るフェニックス通りを挟み福井を代表する上場企業や福井商工会議所などの位置する福井市南部の商業の中心として栄えて参りました。
創業が江戸時代からという老舗や金融機関など、現在は24店舗が加盟し、夏のイベントなどでの交流を図りながら各店舗の繁栄に力添えさせていただいております。

代表者:西尾利一 店名:西尾陶器店 連絡先:0776-36-1648

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みのり商店街会員数:2名

旧北陸街道、福井城下への入り口として、木田荒町一里塚がありました。また、中野本山専照寺の門前町として、江戸時代から商家が並び栄えました。
昭和22年、任意組合として発足し、現在に至っています。

代表者:古野良郎 店名:家具のふるの 連絡先:0776-36-3030

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立矢通り振興会会員数:7名

足羽山から射った弓矢が立っていたという由来から、この地一帯を「立矢」と呼ぶようになりました。
昭和30年代までは、清水町・越廼村・越前町から来られる大勢の買い物客で大いに賑わいました。
40年代になると新たな道路の新設により、人の流れの変化と共に商店の廃業が続いたが、現在後継者の頑張りで、こだわり商品や個店のイベント等で商店街を護っています。
居酒屋、美顔エステと化粧品店、こだわり酒店、黒糖・塩にこだわった餅店、地域の電器店、特色ある米店、朝起き豆腐店、地域金融の信金等で構成し、各個店が輝いた商いを営んでいます。
高齢化率の高い足羽地区ですが、買い物難民を発生させないために、きめ細やかな支援ができるよう、立矢通りのお店は高い意識を持っております。益々キラリと輝く個店通りとして、地域発展に寄与しています。

代表者:山本茂司 店名:㈱ピロール健康タチヤ 連絡先:0776-36-0121

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藤島神社前通繁栄会会員数:9名

商店街の名の通り、明治の頃に別格官幣社として今の地に遷した藤島神社前の通りにある商店街です。足羽山の東側のふもとで城下に入る旧北国街道に位置しています。周りには神社仏閣も多く、柴田勝家、橋本左内の墓所もある歴史の宝庫でもあります。昔は神宮寺通りの名が付いており、切れ間のないほどお店が続いていたそうです。また、江戸時代から殆ど通りが変わらない為、古いお店も多く元禄の頃から営んでいるお店もあります。
最近ではパワースポット、歴史、足羽山の散策などで訪れる観光の方も多くなった地域です。店の方々はお祭や地域の行事にも積極的にお手伝い頂き、人柄の出ているお店が多く、特に女性(女将さん、奥様)は綺麗で若々しく気さくです。会話の上手な、専門性の高いベテランの人ばかりですので、お客様を楽しませてくれます。一度散策とおしゃべりにお越し下さい。

代表者:森野久樹 店名:呉服 森野商店 連絡先:0776-35-0011

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木田銀座商店街会員数:3名

旧8号線より一本入った小路に形成されていますが、江戸時代には南の大門があったといわれています。また、昔の木田村に至る起点でもあります。昭和25年に発足した大変に歴史のある商店街です。付近には、赤十字病院やカルチャーパーク等、足羽三山が並び福井の南部地区の典型的な商業地域となっております。
商店街は幅4m 長さが150mあり、時間帯によって歩行者専用になっており、最近はゆっくりのんびり車を気にすることなく近くのお店の「おかみさん」と話をしながら、見て歩きをするのがここの最大の魅力でしょう。また、福井市内で唯一「銀座」を名乗るだけに長い歴史に支えられた人情味あふれる人々が最大の財産です。

代表者:柴田勇二 店名:パウダーハウスシバタ 連絡先:0776-35-1254

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花堂繁栄会会員数:15名

花堂繁栄会は、昭和46年に発足、当時は会員40店舗の商店街でした。
しかし、大型ショッピングセンターの進出により年々店舗数が減少し、現在は10店舗の商店街となり、寂しい限りではありますが、自治会行事等に参加、協力しており、地域の発展になくてはならない存在になっております。

代表者:北川昌信 店名:クリーニングハウス きたがわ 連絡先:0776-35-1831

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西別院前通り商店街会員数:20名

浄土真宗本願寺派福井別院(西別院)は歴史が古く、老若男女を問わず参拝する者が多かったため、門前町が形成されてきました。北陸街道沿いに商家が軒を並べ、大変な賑わいだったそうです。
こうした由来から生まれた商店街は、近くに名勝養浩館庭園もあり、歴史・文化の香りただよう環境の中で、地域の商店街としての役割をになっています。

代表者:久田 実 店名:久田商店 連絡先:0776-22-0976

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田原町商店街振興組合会員数:25名

田原町商店街は、福井市の中央より北部に位置し、福井大学に隣接する文教地区に位置します。基本的に最寄品主体の商店街で、商圏は、市内でかつ近隣に限定されています。
商店街の活性化のため福井大学と連携をしており、平成16年に情報発信基地(たわら屋)をオープンさせ、現在も活動を続けています。商店街では、地域密着型のイベントを開催しています。毎年8月の第1日曜日に夏祭りを開催し、縁日的な雰囲気の夜店広場には遠方からの参加者も多く、大変な賑わいとなっています。また、11月3日には、地域の顧客、住民が楽しめるイベントとして『家族村まつり』を開催し好評を得ています。これまでにジャズフェスティバルを2回開催するなど、いろんなことに挑戦しています。
さらに、商店街では「家族村スタンプ」を発行して、固定客の維持、確保に努めています。そのほかにも学生とコラボした日本酒のお披露目会や、ボージョレヌ-ボ-を楽しむ会の開催など地域コミュニテイの担い手として、家族のように温かい商店街を目指しています。

代表者:野尻章博 店名:ブンブン 連絡先:0776-26-0135

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松本商店街振興会会員数:23名

古くから交通の要路として賑わい、福井城築城の折、城下町を形成、街道沿いに松本組ができました。これが、松本大通りの発祥です。城下町屈指の繁栄を誇ったといわれ、明治時代には、生糸、羽二重の製造、取引で栄え、福井の経済活動の中心となっていました。
地域性の強い商店街として、現在も地域住民と一体化、会員同士の連帯感をめざしています。

代表者:中村信治郎 店名:中村屋 連絡先:0776-22-4248

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サン二の宮通り商店街振興組合会員数:31名

今から25年前、“ 旧 ピア ”の北に東西に走るロードサイド型の通りを“ サン二の宮通り商店街 ”と名付け、福井市内で一番若い商店街として活動してまいりました。
何と言っても当商店街の魅力は、それぞれのお店が駐車場を有する事です。
特に交通機関の少ない地方にはなくてはならないマイカー。
車をお持ちのヤング層、アダルト層、ファミリー層やこの地区一帯が文教地区という事もあり、自転車での学生さんも多くご利用頂いております。
この通りには、パン屋さん、美容室、メガネ店などが多く、レストランなど数多くの業種のお店がお客様を心よりお待ちしております。

代表者:中野亮一 店名:㈱福井スポーツ 連絡先:0776-23-5700

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